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koroha

  • 2022年10月6日
  • 2024年4月16日

【古民家移転の話①】建物についてと、古民家で開業する際の注意点。

こんにちは。ころは店主です。 以前の記事でもご紹介しましたが、当店は兵庫県三木市へ移転することとなりました。 移転先は、築約150年前に建てられた古民家。 母屋と離れ、蔵や田んぼがある、四つ間型の田舎の農家の建物です。 現在の小さい店舗とは違い、移転 […]

  • 2022年9月29日
  • 2024年4月13日

蕎麦の側(そば)だけじゃもったいない!あなたのお側に万能うつわの蕎麦猪口いかが?

こんにちは。”ころは”店主です。 その蕎麦つゆに欠かせないのが蕎麦猪口。 “夏限定の蕎麦専用容器”といった印象がありますが、実は使い勝手抜群の“全季節OKの万能うつわ”なのです。 今回は、蕎麦猪口の「お蕎麦以外でも大活躍!」を紹介したいと思います。 […]

  • 2022年9月22日
  • 2024年4月15日

【移転のお知らせ】三木市の古民家でうつわと道具と喫茶室を開きます

兵庫県の神戸市垂水で「ころは」を始めて、今年で7年経ちました。 自己紹介記事でもご報告しましたが、 2023年の春に三木市に移転することとなりました。 開業から4年が経ち、うつわ屋をリニューアルし、少し落ち着き始めた頃からでしょうか。 いずれはお店を […]

  • 2022年9月19日
  • 2024年6月15日

美味しい新米の季節。自分に合った飯碗の選び方。

お茶碗?飯碗?ご飯茶碗?    こんにちは。”ころは”店主です。 今年もそろそろ新米のシーズン。 夏の疲れも癒えて、食欲が復活する季節でもありますね。 日本人の主食と言えばホカホカおいしいご飯!のはずですが、米の消費量は、食生活の多様化や少 […]

  • 2022年9月15日
  • 2024年4月13日

ころはの自己紹介(移転前の店舗の成り立ち)

はじめまして。ころは店主のコウジとアユミです。 今回は少し遅くなりましたが、私たちの店について自己紹介をさせて頂きます。 当店は夫婦(コウジとアユミ)でうつわと道具とカレーの店をしています。夫・コウジはカレー担当。妻・アユミはうつわと道具の販売をして […]

  • 2022年8月28日
  • 2024年6月15日

花咲くうつわ、花映える花器

心が弾む、心が和む時間を     こんにちは。”ころは”店主です。 慌ただしい日々の食事の支度。結構大変ですよね。 献立も使う食器も、ついつい、いつも同じようなものになりがちに。 たまには気分を変えて「花咲くうつわ」を使ってみれば […]

  • 2022年8月25日
  • 2024年6月15日

目に涼やか、手に取ってひんやり。夏の食卓にさわやかさをもたらすうつわたち

こんにちは。“ころは”店主です。 ムシムシじめじめの梅雨が終わると、 待ち受けているのは、考えただけでもぐったりしちゃうような暑い真夏。 クーラーの下でじっとして居られれば良いけれど、 そうも言ってられないのが日常というもの。 ごはんだってしっかり食 […]

  • 2022年8月20日
  • 2024年6月15日

ゆらぎの穏やかさに心癒される。吹きガラスのうつわたち。

こんにちは。“ころは”店主です。 日差しの強い中歩いていると、喉はカラカラ。 こうも蒸し暑いと、心もイライラ。 氷を浮かべた冷たい水でも飲んで、すっきり気分になりたいものですね。 冷たい水と言えば、ふと思い浮かぶのがガラスのコップ。 見た目が涼しげな […]

  • 2022年8月12日
  • 2024年6月15日

造形美とやさしさを感じるうつわ【安藤良輔(陶芸)】

こんにちは。“ころは”店主です。 今回のブログは、新しく取り扱いさせて頂く陶芸作家の【安藤良輔】さんのご紹介です。 愛知県で制作されている安藤良輔さん。 鋳込み成形を中心に独自の造形美を追求し、作陶されています。 目に留まるのは、その造形美。 鎬模様 […]

>ころは -うつわと道具と喫茶室-

ころは -うつわと道具と喫茶室-

うつわと道具と喫茶室「ころは」は、兵庫・三木の静かな里山にある、築150年の古民家を改装したうつわ屋 兼 カフェです。
作家の器や暮らしの道具と出会い、季節のうつろいとともに、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。


住所:兵庫県三木市口吉川町大島55
TEL:0794-88-1010
OPEN:11:00~16:30 (LO.16:00)
CLOSE:定休日は月・火(展示会開催時は営業、振替休あり)
【アクセス】
中国自動車道吉川ICより車約11分、または山陽自動車道三木東ICより約17分/P10台分有り

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